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統合報告書/サステナビリティレポート/
CSRレポートの制作にお悩みの企業のみなさまへ

財務情報と非財務情報を
結合したストーリー編集で、

企業とステークホルダーの
共創価値を伝えます。

haru’s IR Solution
日本BtoB広告賞
企業活動レポートの部

2年連続受賞
※2021年度『SEDIA SMILE BOOK Vol.15』銀賞
 2020年度『SEDIA SMILE BOOK Vol.14』金賞
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統合報告書/サステナビリティレポート/CSRレポートの制作でのお悩みは、
ハルのIRソリューションで解決!

社会と企業のサステナビリティを実現する上で、
事業と結合した『サステナビリティ戦略』の実践や、
価値を創造し続ける成長への道筋を描く
『価値創造プロセスの構築』は重要です。
ハルのIRソリューションでは、
IR、CSR、SDGs戦略の展開を
ブランディング視点で描く
『コーポレートストーリー』を軸に、
統合報告書、サスティナビリティレポート、
CSRレポート、株主通信などの
各種レポートからWebサイト制作などの
コミュニケーション領域まで、
ワンストップでサポートいたします。

制作実績(一部)

  • 渡辺パイプ株式会社さま
    『CSRアクティブレポートSEDIA SMILE BOOK Vol.15』
    2021年度日本BtoB広告賞 企業活動レポートの部 銀賞受賞
  • ニッタ株式会社さま
    『統合報告書2021』
  • 阪神高速道路株式会社さま
    『阪神高速グループ
    CSRレポート2021』
  • 阪神高速道路株式会社さま
    『阪神高速グル―プ
    サステナビリティブック』
  • 株式会社エンビプロ・ホールディングスさま
    『エンビプロ グループ
    サステナビリティレポート2021』

Question

例えば、このような
お悩みはありませんか?

  • 委託会社と制作会社が別で
    連携がスムーズにいかない…。
  • 初めてIR資料を制作するので、
    どうしたらいいか分からない…。
  • Web媒体と紙媒体でIRツールとしての
    役割を差別化したい…。
  • 財務情報・非財務情報ともに情報はあるが
    うまく編集できない…。
  • 時流に合った企画が思いつかない…。
  • 情報は充実しているが内容に
    一貫したストーリー性がない…。
  • 統合報告書の内容もデザインも
    レベルアップを図りたい…。
  • 統合報告書を会社案内代わりに
    営業ツールとしても使いたい…。
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  • 委託会社と制作会社が別で
    連携がスムーズにいかない…。
  • 初めてIR資料を制作するので、
    どうしたらいいか分からない…。

Answer

01

ワンストップでサポート可能な
一貫した制作体制

コンセプトワーク、企画、編集、デザイン、DTP、校正・校閲、翻訳、印刷など、企画から納品まで、すべてのフローに対応可能な制作体制を完備しています。そのため、制作時のやり取りも最小限。弊社担当者が納品まで責任を持ってディレクションするため、スムーズかつ負担の少ない制作進行をお約束します。

  • データ・校正の
    やり取りが
    スムーズ
  • 制作フロー
    すべてに
    対応可能
コンセプトワーク
企画
編集
デザイン
DTP
校正・校閲
翻訳
印刷
Web媒体との連動
  • Web媒体と紙媒体でIRツールとしての
    役割を差別化したい…。
  • 財務情報・非財務情報ともに情報はあるが
    うまく編集できない…。

Answer

02

IR・CSR・SDGsに関する
広範な知見と経験

IRツールの媒体ごとの目的に合わせて、ターゲットに対してよりダイレクトにアプローチできる戦略を構築します。また、GRIスタンダード(非財務情報開示の国際基準)への準拠やIIRC(国際統合報告評議会)のフレームワークに則った情報の整理と発信により、評価機関やステークホルダーからの評価を高めるためのご提案も可能です。

  • 経験豊富な
    専門スタッフ
  • 外部有識者との
    豊富なネットワーク
  • 時流に合った企画が思いつかない…。
  • 情報は充実しているが内容に
    一貫したストーリー性がない…。

Answer

03

経営戦略に対する深い理解に基づく
コンテンツ企画力

CSRやIR活動におけるクリエイティブサポートはもちろん、お客さまのご要望に沿って、時流に合ったテーマを策定した上で、有識者との対談などのコーディネートも可能です。また、コンセプト構築からコンテンツ企画・制作までワンストップで行うため、一貫したストーリー性のあるレポート制作を行うことができます。

  • 社内浸透や
    コミュニケーション
    活性化の展開も
    ご提案
  • 経営戦略に
    基づいた
    コンセプトストーリー
    構築
  • 統合報告書の内容もデザインも
    レベルアップを図りたい…。
  • 統合報告書を会社案内代わりに
    営業ツールとしても使いたい…。

Answer

04

膨大な情報を効果的に統合する
編集・デザイン技術

はじめにお客さまのレポート発行における目的を明文化した上で、コンセプトを構築。そのコンセプトを基に膨大な情報を効果的に編集・デザインしていくことで、わかりやすくに“魅せる”レポートづくりを行っています。例えば、会社案内としても活用できるレポートづくりや、ステークホルダー向けに特化した親しみやすい印象のレポートづくりなど、目的に応じた柔軟な対応が可能です。

  • ゼロベースからの
    構成・編集に対応可能
  • 撮影・取材も
    ご要望に合わせて
    対応可能

ハルにぜひお任せください!

IRソリューションで、
お客さまのお悩みを解決します。

ご相談・お問い合わせはこちら

IRソリューションメニュー

お客さまの想いを、IRソリューションメニューを通じてカタチにいたします。

  • 統合報告書
  • サステナビリティレポート
  • CSRレポート
  • SDGsコンテンツ企画

統合報告書

法的に開示が定められた企業の財務情報に加えて、コーポレート・ガバナンスやCSR、知的財産などの非財務情報を統合的にまとめた報告書です。
GRIスタンダードやIIRC等のフレームワークに則った制作にも対応可能です。

  • はじめて
    統合報告書を
    つくる方も安心
  • 評価基準の
    フレームワークに
    則った制作も
    可能
  • 一貫した
    ストーリーで
    統合報告書を
    制作
  • はじめて
    統合報告書を
    つくる方も安心
  • 評価基準の
    フレームワークに
    則った制作も
    可能
  • 一貫した
    ストーリーで
    統合報告書を
    制作

ニッタ株式会社さま
『統合報告書2021』

お客さまの課題

統合報告書の発行が初年度のため、情報精査や進め方等を模索しており、柔軟に対応してくれる制作会社を探していた。
文章作成の専門家が社内にいないのも課題だった。

制作のポイント

  • ❶共感化:企業の真価「らしさ」の創造❷視覚化:要点を押さえた情報整理❸最大化:期待値を上げるストーリー展開、3つの編集方針を企画段階からご提案。
  • 写真と文字のバランスやカラーリングで、魅せる統合報告書に。従業員にも浸透しやすいよう、オープニングから読みたくなる構成・デザインを心掛けた。
  • 制作過程においては、全ページデザイン構成を企画段階から提出。早い段階から“出来上がりイメージ”をお客さまと共有し、ブラッシュアップを重ねていった。

お客さまの声

「初年度の出来栄えに、社内で好評です」「特に写真がこれまでにない明るいイメージで、とても前向きに感じる」「今回でフォーマットができたので、次年度は各コンテンツのブラッシュアップをしっかり行い、社内でも統合報告書への関心を高めていきたい!」といったお声をいただきました。

その他の実績については、
お問い合わせください。

ご相談・お問い合わせはこちら

サステナビリティレポート

「持続可能な社会の実現」に向けて企業や組織がどのような取り組みを行っているかについて開示するためのレポートです。
ESG情報の開示基盤の構築から、評価向上に向けた改善提案も可能です。

  • はじめて
    サステナビリティ
    レポートを
    つくる方も安心
  • 開示基盤の
    構築から
    評価向上に向けた
    改善提案も可能
  • ESG・SDGs
    に対応する
    コンテンツの
    提案も可能
  • はじめて
    サステナビリティ
    レポートを
    つくる方も安心
  • 開示基盤の
    構築から
    評価向上に向けた
    改善提案も可能
  • ESG・SDGs
    に対応する
    コンテンツの
    提案も可能

株式会社エンビプロ・ホールディングスさま
『エンビプロ グループ サステナビリティレポート2021』

お客さまの課題

従来のサステナビリティレポートから、よりストーリー性の感じられる構成・デザインへと刷新を図りたいという想いがあり、
企画段階から構成・原稿・デザインまで一貫して対応してくれる制作会社を探していた。

制作のポイント

  • 「共感できるサステナビリティレポート」を目指し、原点と原動力を描いたコンセプトストーリーを軸に、事業戦略と“らしさ”を伝える構成を重視した。
  • 営業案内としても活用しやすいようヒアリングを重ね、説明のしやすさも意識した。また、現場の雰囲気が伝わるよう、実際に現場へ足を運び、取材・撮影も行った。
  • 要点を押さえた構成を心掛け、各事業紹介ではValueとVisionの明文化を行い、ESG情報も社員インタビューやTCFD提言に沿った情報開示など情報の充実を図った。

お客さまの声

「特徴や社会的意義を十分に理解していただいた上で、最適なページ構成やコンテンツをご提案いただきました」や、「工場の写真撮影や社員へのインタビューなどにもご対応いただき、現場のリアルを盛りこむことができました」、「洗練されたデザインにより、リサイクル会社の従来のイメージを覆すようなレポートを作成することができました」、「価値創造のプロセスやSDGsなど、最新のトレンドを踏まえた開示方法についてもご提案いただきました。」といったお声をいただいております。

その他の実績については、
お問い合わせください。

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CSRレポート

企業のCSRの考え方や環境・社会に配慮した具体的な活動についてステークホルダーに情報開示するためのレポートです。
エンドユーザーの視点に立った、読み解きやすい構成で制作を行います。

  • 第一印象で
    読みたいと
    思える表現
  • 読み解きやすく
    理解しやすい
    構成
  • エンドユーザー
    ファーストの
    コンテンツを
    展開
  • 第一印象で
    読みたいと
    思える表現
  • 読み解きやすく
    理解しやすい
    構成
  • エンドユーザー
    ファーストの
    コンテンツを
    展開

渡辺パイプ株式会社さま
『CSRアクティブレポートSEDIA SMILE BOOK』

お客さまの課題

CSRレポートの発行が加速する2007年から制作を開始。「Smile」というキーワードをベースに、
ステークホルダーと共に笑顔を通して業界・社会を明るくしていきたいという願いがあった。

制作のポイント

  • 渡辺パイプさまのお客さまや仕入れ先さまといったステークホルダーにスポットライトを当て、製品の先で生まれている、現場で働く方々の笑顔、喜び、誇りを伝えている。
  • CSRレポート用に作られたものではない、温度を感じる内容に。土や汗の匂いを感じるような躍動感のある写真とコピー、メリハリのある構成を意識している。
  • 毎月1回行っている制作会議で、取材状況の報告、制作の方向性の確認を行い、より良いCSRレポートを作成するために、ブラッシュアップを重ねている。

お客さまの声

ハルで15年間編集・取材をさせていただいる「SmileBook」。業界ではかなり広く知れ渡るCSRレポートとなり、日本BtoB広告賞では、企業活動レポートの部で2年連続受賞(2020年度:金賞、2021年度:銀賞)しています。渡辺パイプさまからは「取材先さまから『やっと来てくれた』 『取材されたかった』といったお声をいただいている」 「良い営業ツールになっている」と高い評価をいただいております。

阪神高速道路株式会社さま
『阪神高速グループ CSRレポート2021』

お客さまの課題

阪神高速グループさまのCSRレポートは毎年コンペを行っており、2019年度版から2021年度版までハルが制作を担当。
CSRレポートの制作においては、阪神高速グループさまが行っている事業への深い理解や、CSR、SDGsなどに対する知見が必要であり、
報告書制作の実績とお客さまに寄り添った企画・提案を行えることから、ハルを選定していただいている。

制作のポイント

  • 毎月1回、制作会議を開き、他社事例の収集や、ステークホルダーとのコミュニケーション方法の提案 など、良 いレポートを制作するためのサポートも実施。
  • トップメッセージは対談形式にすることで、社長の言葉をより自然な形で表現し、親しみやすさを感じる内容に。
  • 高齢者や色覚多様性の方でも読みやすいよう、ユニバーサルデザインを使用。色の使い分けを工夫し、余白を持たせることで、読みやすいページづくりを意識した。

お客さまの声

さまざまな視点から、阪神高速グループさまの未来に対する展望へと話題を広げることができたトップ対談や、阪神高速道路と大阪のまちを絵本のようなタッチで描き、持続可能で優しい都市高速を表現した表紙も、社員の方から好評だというお声をいただいている。

その他の実績については、
お問い合わせください。

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SDGsコンテンツ企画

紙媒体やWebを問わず、SDGsへの取り組みをステークホルダーへ発信するためのツールの制作を制作します。どのような形式が最適なのか、企画からご提案することも可能です。

  • 情報の
    整理から
    お手伝いが
    可能
  • 目的に応じた
    媒体に対応
  • よりやさしく
    分かりやすい
    コンテンツを
    表現
  • 情報の
    整理から
    お手伝いが
    可能
  • 目的に応じた
    媒体に対応
  • よりやさしく
    分かりやすい
    コンテンツを
    表現

阪神高速道路株式会社さま
『阪神高速グル―プ サステナビリティブック』

お客さまの課題

これまでに発行しているCSRレポートはやや専門的な情報が多いため、一般のお客さまや社員向けに、
阪神高速グループの事業とSDGsとの関係性、未来に向けた取り組みなどを、分かりやすく伝えるためのコミュニケーションツールを検討していた。

制作のポイント

  • パーキングエリアなどで高速道路を利用するお客さまが手に取りやすく、社員も持ち歩いていつでも取り出せるように、手のひらサイズのジャバラ折に。
  • 一般のお客さまにも理解していただきやすい表現と文章量を心がけた。社員にも登場してもらい、親しみやすさも感じていただけるよう工夫した。
  • 高速道路や街を親しみやすいイラストで表現。阪神高速グループが関西の暮らしに密着した企業であることをイメージさせるデザインに。

お客さまの声

「持続可能な社会に貢献する阪神高速グループの姿やSDGsの各目標に対応する阪神高速グループの主な取り組みを、写真やイラストを用いることで、CSRレポートに比べ、より簡潔に分かりやすく表現できた」とご評価いただいた。多様なステークホルダーとの新たなコミュニケーションツールとして、今後も様々な場面で活用していきたいというお声もいただいている。

その他の実績については、
お問い合わせください。

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はじめて統合報告書を
制作する企業さまへ

スムーズに制作を進めていくための
戦略と体制を整えております。
お気軽にご相談ください。

3か年で制作のご支援を
させていただく場合
制作コスト通常より
抑えることが可能
です!

統合報告書を制作する3か年戦略

初年度にいきなりすべてを網羅した
統合報告書を制作するとなると、
かなりハードルが高くなりますが、
3年に分けて情報を徐々に拡充していくことで、
無理なく、確実に、質の高い
統合報告書を制作していきます。

3か年で、統合報告書ストーリーを構築。

編集・デザインの軸をつくり、
読みやすさを整理。
今ある情報の整理、課題特定を重視し、
デザイン・編集で魅せます。
マテリアリティの特定と
コミュニケーションの推進。
評価機関から評価の得られる
レポートを目指して制作します。
報告書としての完成度を高め、
企業への共感をさらに高める。
すべてのステークホルダーから
評価が得られるレポートを目指します。

日本BtoB広告賞企業活動レポートの部
2年連続受賞!

「2021日本BtoB広告賞」企業活動レポート(アニュアルレポート・CSRレポート・統合報告書等)の部において、
ハルが企画・制作した「SEDIA SMILE BOOK Vol.14」の2020年度の金賞受賞に続き、
「SEDIA SMILE BOOK Vol.15」では、2021年度は銀賞を受賞しました。
確かな制作実績に基づいた、統合報告書/サステナビリティレポート/CSRレポートの制作を通じて
企業さまのお悩みを解決いたします。

  • 2020日本BtoB広告賞 企業活動レポートの部 金賞受賞

    『CSRアクティブレポート
    SEDIA SMILE BOOK Vol.14』

  • 2021日本BtoB広告賞 企業活動レポートの部 銀賞受賞

    『CSRアクティブレポート
    SEDIA SMILE BOOK Vol.15』


ハルのIR顧問のご紹介

ご要望に応じて、マテリアリティの特定や、
第三者意見の執筆や各種報告書の監修を
行う専門家の紹介も可能です。

山口 民雄 氏YAMAGUCHI Tamio

新聞社に25年勤務(最終5年は環境担当、グリーンフォーラム21事務局長)し、
環境ベンチャー企業広報部長、出版社環境誌編集主幹を経て2001年にフリーに。
その後、関東学院大学経済学部非常勤講師を10年勤め、現在、NPO法人循環型社会研究会理事(サステナビリティワークショップリーダー)、サステナビリティ経営、ESG、SDGs関連の講師、一般財団法人ベターリビング協会審査登録諮問委員会委員を務める。
毎年約350社の報告書を分析し、報告書動向セミナー、報告書の作成支援、報告書の第三者意見の執筆などを行っている。

主な著書
・検証!環境経営への軌跡(日刊工業新聞社刊)
・効果が見えるCSR実践法 〔共著〕(日刊工業新聞社刊)
・環境ソリューション企業総覧 〔共著〕(日刊工業新聞社刊)
最近の論文
・企業は新型コロナ感染症対応を報告書で何を記載したか(BtoB COMMUNICATIONS)
・統合報告書の現状とこれから~気候関連財務情報開示をめぐって~(BtoB COMMUNICATIONS)
・統合報告書とESG情報開示の到達点と期待(BtoB COMMUNICATIONS)
・資本主義はどこに向かうべきか(循環研通信)
報告書第三者意見実績(2014年-2020年度版)
トプコン、曙ブレーキ工業、大建工業、デンカ、産業技術総合研究所、ジェイテクト、東洋インキSCホールディングス、クリナップ、J-オイルミルズ

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統合報告書/サステナビリティレポート/CSRレポートの制作について無料相談も承っております。
まずはお気軽にご質問ください。

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