ICL

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実践のためのマーケティング視点で企業と大学研究者をつなぐ

石井マーケティング研究会(アイ・シー・エル)は、ハルが事務局となり、産官学をつないでいます。

活動内容

石井マーケティング研究会(アイ・シー・エル)は、
ハルが事務局となり、産官学をつないでいます。

石井マーケティング研究会(iCL:アイ・シー・エル)は、関西発、全国24大学37名のマーケティング研究者が「企業と大学をつなぐ」ことを目的に設立された組織です。代表者は、日本マーケティング学会会長 石井淳蔵先生(学校法人中内学園 流通科学研究所 所長)。理論のためではなく、実践のためのマーケティング視点で、企業と大学研究者をつなぎます。領域に、ハルグループのiCL(マーケティング領域)を加えた4領域のスペシャリストが、あなたの街の活性化を“目指し”ます。

マーケティングは、「極めてクリエイティブな活動」です。
「デザインのわかるマーケッターの育成」を目指しています。

iCLがご提案したいのは、ビジネスの現場と、マーケティング理論の相乗効果から生まれる、マーケティングの創造です。
そもそもマーケティングとは、顧客や市場を創造していくだけでなく、そこに深い共感と心のつながりを生み出す、極めてクリエイティブな活動です。
iCLのコンセプトである、“つなぐ”というキーワードは、企業と大学をつなぐという意味とともに、アカデミック・リレーションズによって、企業戦略を実践できるマーケティングを、より強力に推進していくことを意味し、未来社会に対して、「より愛されるブランド、より共感される企業」へと「つないでいく」ことにあると考えています。

石井淳蔵
西川英彦
栗木契
清水信年

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