NPO法人アートポリス大阪協議会

NPO法人アートポリス大阪協議会

「映像」というツールを活かした様々な活動を通じて、関西の映像産業・文化を応援

映像作家や映像産業の支援を通じて映像文化の振興と地域の発展を目指す活動を行っています。

活動内容

若手映像クリエーターのパワーで、大阪の街を面白く。

「映像産業・映像文化・映像教育の振興を通じて、大阪の活性化を!」をテーマに、1990年に設立された特定非営利活動法人です。
アニメーション製作ワークショップが小学校の授業に採用されたり、釜山やインドネシアとの相互支援交流などの実績が、高く評価されています。

メニュー

アニメワークショップ事業

アニメーションの手法を使った映像作りを通して、子供の豊かな感性を育て、自己表現のツールとして、映像制作のノウハウが学習できます。ご希望の団体に、アニメワークショップを開催します。

「世界ホームムービーの日」

毎年10月の第3土曜日実施されている、家庭にある記録フィルムを鑑賞するイベント「ホームムービーの日」。地域コミュニティの活性化つながるこの取り組みを支援しています。

若手アーティスト育成事業

行政、教育機関、各団体・企業、アーティストなどの様々な人の参画を募り、出会いとコラボレートの場として公開フォーラムを継続開催しています。

「公開フォーラム」の開催

行政、教育機関、各団体・企業、アーティストなどの様々な人の参画を募り、出会いとコラボレートの場として公開フォーラムを継続開催しています。

月に一度のアーティスト交流
「定例会」

定期的に、交流会やゲストを招いての講演会、作家のための研修や勉強会などを開催し、様々な分野の専門家やブレーンと共に映像産業や地域文化を語り、議論しています。

団体・個人への様々な
支援活動を続けています。

商都大阪、ものづくりの大阪を発信源に、企業・団体・個人を映像で結ぶさまざまな支援活動を続けています。

組織名
特定非営利活動法人 アートポリス大阪協議会
事業テーマ
映像産業・映像文化・映像教育の振興を通じて、大阪の活性化を!
設立
1990年2月(特定非営利活動法人設立2002年5月)
顧問
鳥井 信吾(サントリーホールディングス株式会社代表取締役副社長)
会長
木村 家康
理事・監事
理事 梅田 哲
理事 山本 一清。(株式会社フリーダム・リノ代表取締役)
理事 乾 和代(株式会社ハル)
監事 白羽瀬 文夫(白羽瀬法律事務所弁護士)
監事・事務局長 越智 賢三(株式会社ハル代表取締役会長兼社長)

アートポリスへのお問合せメールはこちらへお願いします。

E-mail. a.p@harugakita.co.jp