事業領域

TAIKEN システム

体験プログラムとSNSをつないで顧客を生み出します。

ハルはこの流れを仕組みにしました。
「モノ消費」を「体験消費」に変える新しいビジネスモデルです。

ハルのサービス

TAIKENシステムとは

人が関心をもち、参加するのは“体験”です。
ハルのTAIKENシステムは、体験プログラムとSNSをつなぐシステムです。

ハルの体験プログラムは、一過性のイベントではなく人と人をつなぎ、コミュニティを創ります。さらにSNSの世界でもそのコミュニティが拡がり、集客パワーが生まれるのです。
ハルはこの流れをしくみにしました。
「モノ消費」を「体験消費」に変える新しいビジネスモデルに育てます。

TAIKENシステムのしくみ

TAIKEN SNS成功の秘訣は、専門のファシリテーター。
24時間、TAIKEN SNSを盛り上げます。

SNSは、立ち上げただけ、登録者数が増えただけでは上手く運用することはできません。
新しい話題づくりや体験に関する情報提供など、登録者の心を動かすようなアクションが日々、必要となってきます。
これらをSNSでうまく誘導してくれるのが、“ファシリテーター”です。
TAIKENシステムでは、専門の教育を受けたファシリテーターがSNSの様子をチェックし、運用サポートしていきます。

モノ消費から体験

ワークフロー

①仮説:マーケティング仮説、グランドデザイン
  • マーケティング
  • ブランディング
  • 投資シュミレーション
  • 経営計画策
#
②TAIKENプログラム:課題抽出事業(商品化計画)
  • 地域コミュニティー調査
  • 課題要因の抽出
  • 体験イベントの要素分類
  • 体験メニューづくり
  • 運営ポリシー作成
  • 運用マニュアル作成
  • 事業計画策定
#
③体験:参加者を集客
  • 体験提供者を集める
  • 参加者を集める
  • 体験の場の設計・設営
  • 運営者チームの編成
  • 運営者チームの教育
#
④会員化:個客を顧客へ
  • 会員化の手順構築
  • 必要資材の作成
  • 登録を促進させる教育
  • 体験現場コンテンツ作成
#
⑤SNS構築・運用:体験プログラムのコミュニティを構築
  • 体験プログラムの企画・メニュー化
  • 体験プログラムへの参加・促進
  • SNSへの誘導
#
⑥体験消費:体験消費の活性化、体験プログラムの改編
  • 結果の分析と最適化
  • 体験見込み客選定
  • 見込み客への販売促進
  • 体験プログラムの改編